I love manga
もて王(太臓もて王サーガ@週刊ジャンプ)の宏美(こうみ)のアナグラムに今頃気がついた自分) | ||
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「みえるひと」 ・・・じゃない 「もっけ」(物の怪の意)(@アフタヌーン) |
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〜 過日、本屋で久方ぶりに手に取ってみたアフタヌーン(「蟲師」が連載中)で「もっけ」が目に入ったときは、「あれ、『ヨコハマ買出し紀行』の作者が新しい連載始めたの?」と思った。や、主人公姉妹の顔の線とその時のあっさりした背景の絵がヨコハマを連想させたので。
その後気になって単行本を集めてしまった。
好きな妖怪(?)はというと、護法「童子」という名前とキャラのギャップがとても素敵だと思う。登場1コマ目で、なんだか姉妹の祖父に似てるような気がする、親戚か?と思ったら、すぐ次の頁で、そうか、術を施した本人に似るのか〜と勝手に納得した次第。 いや、もしかしてコレ(護法)は若い頃のお祖父さんをワイルドにした感じなのか?もしかして、お祖父さん若い頃はこんな感じだったのか?と、いろいろ想像が膨らむ。 「モクリコクリ」も好きだが、これは好きと言うより、多分「自分も彼(?)に古皮を剥いでもらいたい」という願望からきている。(はははははははは)orz こういう自分を、きっとお祖父さんなら「手前のことは手前で始末を付けろ」と言われることでしょう。 私は主人公の姉妹より、こういうお祖父さんのほうが気になる。 |
エリーと | ||
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[キタローと目玉オヤジ] |
![]() K 2005/4/26 そういえばこれも 父親と子どもなのだった |
[キノの旅] | ||
k 04/12/25 (Sat.) 夫がアニメを借りて観ていたので気になり、図書館から借りて文庫を2冊読んだ 電撃文庫のジュブナイル(少年少女向け)というかファンタジー小説がオリジナルアニメになったわけだが、アニメから入ったせいか小説に違和感がない。いや、アニメは小説をよりシュールな風景と音楽で魅せてくれる。
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文庫を読んでいると、星新一のショートショートを連想した。(いや、話のどこが似てると云うわけじゃないけど、何かが似ている気がする)、星新一の話の挿絵は → 和田誠 真鍋博... と連想し、こんな絵を描いた次第。
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[金色のガッシュ] @週刊少年サンデー | ||
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「美鳥の日々」 @週刊少年サンデー | ||
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[金色のガッシュ] | ||
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萩尾 望都の「11人いる!」「ポーの一族」「とっても幸せモトちゃん」 | ||
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?十年前に小学館マンガ賞を受賞した萩尾望都の「11人いる!」は名作SF少女マンガ。
タダとフロルは、野球チームが出来るくらいの沢山の子どもと一緒に、幸せな家庭を築いているだろうなーと想像できるところがいいです。緑のバケモノ???モトちゃんが主人公の「とっても幸せモトちゃん」には永遠の時を生きる「ポーの一族」の主人公のギャグタッチ版「エロガー=ポーチネロ 」君が出てくる。 |
[HUNTER×HUTER]と[漂流教室] | ||
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[鬼太郎] | ||
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「ハーメルンのバイオリン引き」Fan Art of The Violinist Of Hameln (1ファイル)
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